「空きスペース」活用の視点だけでなく、空室率や周辺物件との差別化の対策など、さまざまな観点で注目されている電動マイクロモビリティ。
本セミナーでは、株式会社Luupの岡井大輝氏と、世田谷区で250戸の物件を経営し、保有物件の価値向上に向けたさまざまな取り組みを行っているサナイコーポレーション代表 眞井 斎壽氏の対談を通して、電動マイクロモビリティが都市の可能性や不動産価値をどのように高めるか、実例を交えてご紹介していきます。

会場:遊休不動産活用
日時:17日(水)15:50~16:40


株式会社Luup
代表取締役CEO

岡井大輝 さん


戦略系コンサルティングファームを経て、2018年に株式会社Luupを創業。代表取締役CEOを務める。
2019年にはマイクロモビリティ技術の安全性向上と社会実装を目的とする「マイクロモビリティ推進協議会」を設立し、会長に就任。東京大学農学部卒業。


※全国賃貸住宅新聞の過去記事から講師に関わる記事を掲載しています。一部記事は有料会員限定で公開されています。


株式会社サナイコーポレーション
代表取締役

眞井 斎壽さん


世田谷区で250戸の住宅・テナント物件を賃貸経営。2021年よりLuupポートを契約、2025年現在3ポートで合計42台分を運営。ポートが設置された賃貸物件の入居者だけでなく近隣の住民、テナント利用者からも好評を得ている。


※全国賃貸住宅新聞の過去記事から講師に関わる記事を掲載しています。一部記事は有料会員限定で公開されています。


※こちらは展示会の来場登録です。セミナーは出入り自由のため、席の予約は受けておりません。セミナーを聴講する場合は、来場登録の上、開始時刻10分前までに、「賃貸住宅フェア」会場内のセミナースペースにお越しください(席数に限り有)