賃貸業界で広がるか、ZEH投資マンションの可能性と課題【26日14:40~】

 投資用ワンルームマンションの開発資金から個人投資家向けファイナンスに至るまで、20年以上にわたり携わってきたバンカーが不動産におけるSDGsの重要性、ZEH-M等の環境配慮型投資用マンション供給促進に向けた課題、取組み、今後の展望を語る。

会場:市場トレンド
日時:26日(火)14:40~15:30


オリックス銀行
執行役員

塩貝 明大さん


 1968年生まれ。京都府京都市出身。オリックス銀行にて執行役員を務める。福岡営業部長、営業第二部長、ウェルスマネジメント部長を歴任後、2021年1月より現職。投資用ワンルームマンションや一棟アパートを購入される個人投資家向け投資用不動産ローン、マンション開発資金等、不動産会社向けファイナンスの首都圏における営業部門管掌。


掲載記事リンク

アーバネットコーポレーション、投資用ワンルームで初のZEH開発(2021年12月20日号)

オリックス銀行、家族信託に対応した不動産ローン(2019年9月3日号)

※全国賃貸住宅新聞の過去記事から講師に関わる記事を掲載しています。一部記事は有料会員限定で公開されています。


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